マクロビオティック酵素 農業への活用について | マクロビオティック酵素を活用した商品開発や無農薬農法ならANBジャパン株式会社

ANBジャパン株式会社

Tel:03-6912-7701受付:9:30〜17:00 休業日:土日祝
パートナー企業募集 会社概要

マクロビオティック酵素 農業への活用について

誰でもできる無農薬栽培。
ぐうたら農法開発者が すべてのノウハウを教えます。

マクロビ5M1004D酵素による “ぐうたら農法”
四季折々の野菜が“ぐうたら農法”で変わります。
…しかできない野菜とかよく見かけますが、
全て“ぐうたら農法”で1年中できる可能性があります。

例:北海道しかできない・高原しかできない・春先 / 夏 / 冬しかできない 等

マクロビ5M1004D 酵素土壌改良剤による酸化還元反応で科学的に活性化します。(有効性微生物群)
シンプルで手間暇があまりかからず、誰でもできる無農薬で 肥料削減を目指す農法です。

マクロビ5M1004D 酵素土壌改良剤が植物を病気から守り、保水力が高いため水やりの手間を削減できます。植物の病気に対する抵抗力を高める効果を実感できます。
さらに害虫対策として無農薬 野菜・果樹の栽培が容易になり美味しくなります。
安心安全・環境に負荷が少なく、新農法栽培にチャレンジです。

『マクロビオティック酵素』で実現する 完全無農薬、完全有機栽培

環境浄化への応用

オーガニック野菜の人気が高まる一方、多くの農作物は昔に比べて栄養価が低いと言われています。その原因は、土の健康状態が良くないため。
本来、健康な地中では、虫やミミズざまざまな命が生息し、人の腸内と同様に、善玉菌が作り出す酵素やミネラルが地中の有機物を分解・発酵することで、フカフカと暖かい、豊かな土壌としています。

健康な土で育った植物は、薬(=農薬)や栄養剤(=化学合成肥料)などなくても丈夫で強く、栄養豊富な上に美味しくなります。『マクロビオティック酵素』は人の腸内環境と同じように、土壌の微生物バランスを善玉菌優位にし、強く健康な土へと改良することができます。

稲栽培

マクロビ5M1004D 酵素による土壌改良

《現況耕作地と本品の目的》

最近、鉄欠乏症が問題となっています。環境破壊、雨などによって耕作地は酸性化してきています。
鉄は水分を含む土壌中では、二価の鉄イオン(Fe2+)か三価の鉄イオン(Fe3+)の形態で存在します。
これに対し植物等の生体内では、二価の鉄イオンの形態でのみ存在します。

そこで、マクロビ5M1004D 酵素土壌充填剤は、炭素鉱物資源を二価の鉄イオンとして土壌中に溶出させ、植物に吸収・摂取させることの働きを目的とした土壌改良剤です。

《作付けの背景》

植物の肥料の三要素は窒素、リン酸、カリウムであり、次いでカルシウム、マグネシム、硫黄等の肥料が知られています。土壌充填剤として鉄は、微量要素ではあるが植物の光合成、葉緑素合成、酸化還元、その他の生育反応等に関与しています。鉄は植物に必要不可欠な要素です。

マクロビ5M1004D 酵素 土壌改良剤とは(特許出願中)

自然科学とバイオ技術から生み出された躍進的な産物です。
江戸時代のような土壌本来の特性を持った栽培・農作物の健やかな育成や農薬漬けにならない極めて活用効率が高く、
また分子レベルでのイオン交換によって肥料等を削減できる優れた土壌改良剤です。

  • 農畜産業界(土壌改良)(健全育成)

  • ▪過剰肥料や農薬の残留により酸化し、ダメージを受けた農地を還元活性化し、土壌を健全な状態に戻します。
  • ▪害虫対策として効果が得られ、無農薬野菜・果物の栽培を容易にします。
  • ▪効微生物複合群によって肥沃な土壌、たい肥の品質向上に貢献します。
  • ▪農薬害・発ガン性物質削減(硝酸態窒素削減農法)に貢献します。

《効果:1》

炭素鉱物資源が二価の鉄イオンとして植物に効率的に摂取されます。
マクロビ5M1004D 酵素土壌改良剤は二価鉄、炭素、酵素等を配合しています。そして土壌中で二価鉄が二価の鉄イオン化した後、酵素の有機酸と結合して有機酸鉄となったり、腐植物質と結合して植物に吸収・摂取されます。
このようなことから植物の光合成、葉緑素合成、酸化還元、その他の生育反応が促進されるようになります。植物は微量要素ながら必須肥料の鉄が、二価の鉄イオンの形態で効率的に吸収・摂取されます。

  • 《効果2》

土壌中の各種菌等への好影響を及ぼすと共に、塩分等のミネラル吸収もサポートします。
酵素の働きと光合成細菌によってさらに一段と光合成の効率を高めます。

光合成によって、硝酸態窒素はアミノ酸に合成されていきます。
糖質等も向上して美味しい野菜・果樹になります。

アクセス

ANBジャパン株式会社
〒170-0013
東京都豊島区東池袋2-1-3 MKビル

TEL:03-6912-7701
FAX:03-6912-7897

↑ PAGE TOP