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マクロビオティック酵素

他社では絶対真似の出来ない理由がいくつもあります。だからこそ、世界唯一、オンリーワン酵素なのです。

マクロビオティック酵素の詳しいデータについて、こちらのPDFファイルにてご覧いただけます。
成分や安全性、臨床試験の結果について記載されております。
また、マクロビオティック酵素の活用例についてもご紹介しております。

  

>マクロビオティック酵素の詳しいデータについてPDFにてご覧いただけます。(PDF:84MB)

>マクロビオティック酵素 データ集(中国語版)(PDF:4MB)

>マクロビ酵素の炎症に対する働き アメリカにおける臨床試験より(PDF:442KB)

1.先ずはそのANB農場の神秘的な特徴

聖地とも言えるブラジルのANB農場の土壌は環境ホルモン、化学的物質、農薬とはまったく無縁の自然そのものの姿と質を堅持しています。

酵素に用いられる野菜、穀物は安心・安全な自然有機栽培によるものです。
心身が癒され、浄化されるということで、多くの宗教団体が訪れたという歴史があるほどです。

一般的な酵素は酵母菌による1次発酵、乳酸菌による2次発酵で完了となるのですが、このANB農場では農場に自生する菌で自然に3次発酵(酢酸発酵)が起こります。
これは他社製品では起こり得ない、この農場だけの現象です。
まさしく、聖地と呼べるANB農場です。

2.世界でも稀な水

ケイ素を多く含む、硬度0.8という超軟水。 稀な特徴が見られる、世界最大水脈「ガラニー地下水脈」からANB農場に湧き出す水。

ANB農場の地下1,500mから湧き出る水は250年の時を経た水。
この水脈「ガラニー地下水脈」は日本の国土の3.15倍の面積に及ぶ、世界最大の地下水脈です。枯渇の心配が無い、無尽蔵の水脈がANB農場の地下にあるのです。

(1)油、脂肪を溶かす
(2)錆びない水
(3)ビタミンCを破壊しない水

という、他の水にはない特徴を持っています。



・「水と油」は相性が悪いことを表す言葉で、水と油をコップに入れれば分離するのが常識です。しかし、この農場の水は油、脂肪と溶け合うのです。これは体内の脂肪を溶かし、体外に排出することにつながります。

・試験管に農場の水を入れ、そこに鉄クギを入れて、1年半、放置しましたが、ほとんど錆の発生は見られませんでした。これは物質の酸化を抑制していることで、体内では抗酸化の働きをすることになります。同様の状態で、市販の他社のミネラル水、水道水では、錆で水が真っ赤になりました。

・農場の水を沸かし、60度C程度で緑茶を入れました。48時間を経過しても、綺麗な緑色に変化はありませんでした。これはビタミンCを破壊しないということ。
他社のミネラルウオーター、水道水ではほどなく変色し始め、48時間後では濃いコーヒー色になってしまいました。これはビタミンCが破壊されたということです。

・ケイ素が多いということ。世界的に知られる、フランスのルイ・パスツール博士が130年前にケイ素の偉大な治療効果を明言したとおり、現在、医療、健康関連の広い分野でケイ素が活用されています。
年齢とともに体内で作られなくなる微量元素のケイ素は外から補充するしかありません。ケイ素は髪、爪の形成、骨の代謝、免疫システムなどに関わっています。
医療先進国ドイツでは各種サプリメントの中でケイ素が突出して売れていることも、その有効性を裏付けるものです。

>マクロビオティック酵素の詳しいデータについてPDFにてご覧いただけます。
(PDF:84MB)

3.マクロビオティックの世界的な権威、久司 道夫先生が自ら調合したマクロビオティック酵素

世界のセレブ達が実践している久司先生のマクロビオティック理論による食改善運動。その功績は米国国立歴史博物館スミソニアンの殿堂入りを果たしました。

その理論を凝縮したのがマクロビオティック酵素です。
マクロビオティック酵素には50種類以上の穀物、野菜、果物、30種以上の薬草類が入っています。
久司先生自らがANBブラジル農場に身を運び、マクロビオティック理論に基づいて、一つ一つ、丁寧に吟味し、調合したものです。

そこに配合された30種以上の薬草については、10年もの年月を懸けて出版にたどり着いた「ブラジル産 薬用植物事典(橋本悟郎著)」の存在が欠かせません。
弊社はこの有意義な事典の出版の実現に人的、経済的支援を惜しみませんでした。この事典によって、マクロビオティック理論に沿った、しかも、幼児でも安心して食せる有用な薬草を30種も配合することが出来たのです。

聖なる地、神秘の水、そして、80種を超える自然有機食物の久司道夫先生による マクロビオティック調合。
ここまでで、もう、お分かりですね。マクロビオティック酵素の素晴らしさ、すごさ、世界でオンリーワンであることの意味が…。
ところが、まだ、注目すべき特徴がマクロビオティック酵素にはあるのです。

4.有害菌が減る、死ぬ、食べ物が腐らない

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食中毒を起こす菌として、良く知られているのは

(1)サルモネラ菌
(2)黄色ブドウ球菌、
(3)大腸菌(O-157)
(4)大腸菌…
などがあります。

それらにマクロビオティック酵素を5%添加した実験では、24時間後には上記有害菌のほとんどが死滅しました。

大腸菌、サルモネラ菌などは添加1時間後でほぼ死滅。
マクロビオティック酵素を添加しない上記有害菌類は時間と共に増殖していく傾向を示しました。

5.マクロビオティック酵素、食べ方いろいろ

(1) 健康食品としてこれは酵素の一般的な用途、摂り方です。スティック状のものならそのままか、水やジュースに混ぜて、適宜、摂る。液体状のものなら、水、ジュースなどに入れて飲む。食品ですから、回数や量の決まりはありません。少なくても、食事の度に、摂ることをお薦めします。

(2) 調味料として味噌などに少量加えるだけで、味にコクが出ます。
ソース、だし汁、いろいろなスープ、ドレッシングに少量混ぜると隠し味になります。

(3) カレー、ハヤシなどに入れると隠し味になり、尚且つ、腐敗を防ぎます(これは(2)も同様)。

(4) 非常の際の長期保存食として電気が止まって、冷蔵庫が働かなくなると、 食べ物が腐ります。
マクロビオティック酵素は長期間、常温で品質が維持されます。80種類以上の野菜、穀物、果物、薬草のエッセンスが溶け込んだ発酵食品「マクロビオティック酵素」はそんな非常時にあっても、長く、命を繋いでくれます。

6.腸内フローラについて

人間の腸内には5000種類以上、100兆個にも及ぶ様々な細菌・微生物が生きています。

腸内の細菌・微生物を顕微鏡で見ると、まるで腸内に咲くお花畑のようだということから、体内のお花畑「腸内フローラ」と名付けられました。

腸内細菌には「善玉菌」「悪玉菌」、そして状況に応じて働きを変える「日和見菌」の3つのグループにわけられます。「善玉菌」は身体に良い働きをし、「悪玉菌」は腸内のたんぱく質を腐敗させ有害な物質を作ります。
「日和見菌」は、善玉菌と悪玉菌のバランスにより働きが変わり、悪玉菌が優勢の場合は悪玉菌と同様の働きをします。

腸内細菌のバランスは健康と深く関わりがあります。
現代日本人の腸内は、悪玉菌の割合が多いと言われております。

「悪玉菌」は、脂肪分の多い肉類や砂糖、薬や食品添加物などの化学合成物質を多く取ることにより増加します。
また、加齢や睡眠不足、運動不足、疲労、ストレスなども原因となります。悪玉菌を減らすためには規則正しいストレスのない生活と、食生活の見直しが重要です。

その他、腸内環境改善のためには「善玉菌」を増やすことも大切です。腸内環境が良くなる食事は、植物性タンパク質、食物繊維、ミネラル、ビタミンなどをバランス良く含む食事です。
加えて、腸内環境を整えるために発酵食品を取ることも効果的です。

「マクロビオティック酵素」は、マクロビオティック理論に基づき選別された果物や穀物、野草の栄養を凝縮した発酵食品です。忙しい現代日本人にとって、1日3食栄養素を考慮し食事をすることは非常に困難です。
そのため、「マクロビオティック酵素」を取り入れることについて、注目が集まっております。

たくさんの植物を発酵させ生まれた「マクロビオティック酵素」は、体内の善玉菌を活発にするための理想的な発酵食品なのです。

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